■1992年3月25日 ハウステンボスがオープン。
■1994年3月25日 ハウステンボス開業2周年記念として、ジャネット・ジャクソンの野外ライヴ開催。
■1996年7月 「世界・炎の博覧会」(炎は火を3つ重ねた字を使用)のサテライト会場となる。
■2000年6月 創業者の神近義邦が代表取締役社長を辞任。
■2002年夏 「フライト・オブ・ワンダー」「キッズファクトリー」オープン。
■2003年2月26日 会社更生法の適用を申請。
■2003年9月 支援企業が野村プリンシパル・ファイナンス(野村証券系投資企業)に決定。
■2004年3月 2014年までの更生計画案を提出。
■2004年4月24日 リニューアルオープン。
■2006年7月22日 愛知万博の人気パビリオンだった「三菱未来館@earth(アット・アース)もしも月がなかったら」を譲り受け、園内の新アミューズメント施設「Kirara(キララ)」としてオープン。
■2006年10月 チャペル「ホワイトシンフォニー」を園内の港地区(ホテル・デンハーグとパレスハウステンボスの間)にオープン。
■2007年3月25日 「Kirara(キララ)」に続く新たなアミューズメント施設として、愛知万博の「三井・東芝館」に出展され人気を集めた、コンピュータグラフィックス(CG)を使い観客が映画の登場人物になれる「グランオデッセイ」をニュースタッド地区にある「天星館」を改装してオープン。
■2007年4月28日 旧アニメワールドで、脚本家市川森一原作のハウステンボスを舞台にした絵本「コムタチン・コムタチン」を5月27日まで上映。
■2007年7月28日 「コムタチン・コムタチンミュージアム」グランドオープン。
■2008年6月1日 年間パスポート「モーレンクラブ」の制度が変更され、「ハウステンボス ファミリエ」となる。料金改定のほか、ポイント電子化、場内ホテルの予約の簡便化など。
■2008年6月30日 大航海体験館 グランドフィナーレ。
■2012年秋 和牛のオリンピック全国和牛能力共進会の主会場となる予定。
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